遠赤青汁

遠赤青汁は愛媛県の東温市に本社を置く、青汁の製造・販売の会社です。もともと農業を営んでいた、社長の高岡照海さんが自然に近い栽培で、素材の栄養価をより高め、元気に育てたいという思いから、契約農家の人と共に有機栽培にいち早く取り組んだケールを使用して作られたのが遠赤青汁です。ケールは特に冬場、葉も厚く、色も濃くなり栄養価が高く、甘みも増したものになります。これに加え、有機栽培の天敵である青虫の被害も、冬場なら、ほとんどなく育てることができます。そこで、冬場のみに限って育てたケールを使用して作っているのです。さらに、愛媛県という土地柄は基本的に温暖な気候ではありますが、特に遠赤青汁を作っている場所である東温市という場所は年に何度か雪が降ります。そのため、寒暖の差が野菜のうまみをさらに引き出すこととなり、おいしいケールができるというわけなのです。こうして、手間暇、愛情かけてできたケールに、名前の由来ともなる、独自の遠赤外線を利用した製法によって、無添加で粉状や粒状にし、製品に使っているというわけなのです。

 

また、遠赤青汁の青汁作りは土作りからこだわっており、土に牛糞、わら、おがくず、豆ガラ、もみガラなどの材料を混ぜ合わせ発酵した有機堆肥、油かす、真珠の貝殻などを混ぜ、栄養のある土壌を作ります。そして、この土壌で作ったケールに、着色料などの添加物を一切混ぜることなく、無添加で仕上げたものが遠赤青汁なのです。
そして、この遠赤青汁の商品の中で、最も人気が高いのが、「有機遠赤ケール 2g×30包」で、1回使いきり、どこにでも持っていけるという手軽さから今、人気となっています。

 

ついに見つけた! おいしい青汁♪

 

実際に飲んで比較してみました。参考になると思います!

 

値段も安くて飲みやすく健康成分もバッチリ配合している青汁は??

 

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